「ティムタム ゲーム」とは?
TBSラビットでアキナ山名が紹介していたティムタム ゲームのルールは?
ティムタム ゲームとはルールは?
ティムタム ゲームとはルールは
①複数人で輪になり、誰からスタートするか決めます。
②「ティムタム、ティムタム、ティムタム、○!」のかけ声で進行します。
かけ声を言うのは時計周りに1人ずつ順番になります。
「○」の部分には「2」以上の1桁の数字が入ります。
そして数字が言われるのと同じタイミングで、参加者全員でそれぞれ誰か1人のことを指差します。
そして、そのまま少し待機してください。
③言われた数字の数だけ、差された指をたどってください。指をたどり、最後にいきついた人が勝ち抜けです。
④次に、左隣の人がかけ声を言います。以下、同じように繰り返します。
⑤2人になった時点でゲームの続行が不可能になりますので、最後に残った2人が負けとなります。
アキナ山名(TBSラビット)ティムタム ゲームのルール
TBSラビットでアキナ山名が紹介していたティムタム ゲームのルールはまたちょっと違います。
出題者と回答者にわかれて、出題者がリズムよく「ティム」と「タム」をくりかえし言った後、最後になるのがティムとタムのどちらかを回答者が当てるというものです。
はっきり言えば、TBSラビットでアキナ山名が紹介していたティムタム ゲームにはルールや法則はありません。
出題する側の気持ち次第です。
正解にしたかったら正解になるし、不正解にしたかったら不正解になります。
コントのネタのようなものなので、完全に不条理ゲームです。
真面目なルールや法則は存在しません。